ネオリーマンの創業日記(新規事業への道)

サラリーマン生活に心身的な問題で限界を迎えた男の一念発起リアルストーリー

事故の後遺症とボッタクリ

 僕は事故を起こした。

行政処罰も減免されずに免停。

相手の保険請求は2ー3h/kmではあり得ない金額だった。

まだ、病院にも行ってるみたいだ。

正直、急ブレーキの影響で自分がまだ身体がおかしく、糖尿病の為のジム通いも出来ず辛い。結局、後遺症や精神的ダメージを受けて保険も早期に切られて自腹になったのは自分だけで、相手はボロボロの原付が9万円オーバーと言う破格の額をもらい当てられ得になってる。

1ヶ月は本当に痛い。治療が出来ず、様々な後遺症にさいなまれて精神的にも経済的にも限界だ。

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命さえあれば出来るのさ。

ヤれる。命さえあればどんなに過酷な状況でもヤれるのさ。

諦めて大人のフリをするのは楽で簡単だが、此処まで悲惨な状況が続いても生きていればヤれる。呪いも怨みも消えないが消す気もない。信仰する神が出来たので取り敢えず信心を深めつつ次世代を考えようかな🎵


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自分の考えは、死にたい人は死ねば良いと思う、生きたくても生きれなかった人も大勢いたのだから好きにすれば良い。

水木しげる先生の自殺願望者の談話を聞いた時の本当に思った。戦争体験と極貧体験者の話は重みが違う。

と思えば、6ツの病気が7ツに増えて、免停なって反則金取られても、生きていればヤれる。禁酒禁煙をせざるえなくても生きていればヤれると思えば辞めれる。

悔やみのエネルギーを変換して、体験記を笑える範囲で漫画で公開していきたいと思います。今は、事故のむち打ち症で治療でPC作業が厳しいので、もう少し治療を頑張ろう。

 

自殺願望のある患者へのケア ~自殺予防先進国スウェーデンの対策マニュアル~

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自殺願望―どうすれば「抑止力」になるのか (心をケアするBOOKS)

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『食べない心』と『吐く心』を越えて -摂食障害から立ち直る女性たち-

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生きちゃってるし、死なないし―リストカット&オーバードーズ依存症

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まあ、今回は文章で

この漫画を立ち上げてすぐに、内科的に三度めの検査をしたところ………

肺気腫睡眠時無呼吸症候群、糖尿病が発覚!!しかも全て重度の物。

流石にこれだけの病気のオンパレードでは、起業処か、生命の危機に!!

その時に主治医に言われた言葉

『今が、本当の底ですから後は上がるだけですよ。』

確かに、職も無くし重度の病を5つと原因不明の激痛、生きていたのと合併症が無かっただけ人生めっけものだ。

長年のPC業務の関係で歪み痛みを発していた背中、首、肩を整体の先生に修正と緩和して頂き、生きてる実感として苦しい辛いと言う感覚が戻って来た。

身体が限界に来てたときは、恨んでる人間も巻き込み共に果てようと思ってた。

まだ、身体は厳しい状況だが、全ての感覚を失ってたあの頃を考えれば気にする事はない。恨むなら恨めばいい。苦しいければ苦しいと言えばいい。

今後更新出来るならこれから頑張ろうと思う。創業記ではなく闘病からの創業記に変更だ‼️