ネオリーマンの創業日記(新規事業への道)

サラリーマン生活に心身的な問題で限界を迎えた男の一念発起リアルストーリー

生きるは一生、死ぬるは後生

生きるは一生、死ぬるは後生

限りあるから面白い。

所詮は人が作りしルール

明日終わりが来ようとも、後悔は無いように生きよう。

生きることは戦いである。

戦闘や戦争、ビジネス、傷病、事故等。

色々あるが、いついかなる時も戦場に居てる気構えで迎えよう。

未だ、後生がどういう事が起こるかわからないが絶対に負けないと誓う今日であった。

 

生死刻々

生死刻々

 
六代目 三遊亭圓生(8)死神/阿武の松

六代目 三遊亭圓生(8)死神/阿武の松