ネオリーマンの創業日記(新規事業への道)

サラリーマン生活に心身的な問題で限界を迎えた男の一念発起リアルストーリー

事故の後遺症とボッタクリ

 僕は事故を起こした。

行政処罰も減免されずに免停。

相手の保険請求は2ー3h/kmではあり得ない金額だった。

まだ、病院にも行ってるみたいだ。

正直、急ブレーキの影響で自分がまだ身体がおかしく、糖尿病の為のジム通いも出来ず辛い。結局、後遺症や精神的ダメージを受けて保険も早期に切られて自腹になったのは自分だけで、相手はボロボロの原付が9万円オーバーと言う破格の額をもらい当てられ得になってる。

1ヶ月は本当に痛い。治療が出来ず、様々な後遺症にさいなまれて精神的にも経済的にも限界だ。

ただ、敢えて言うならば、殺ったことは己に帰ってくるぞ。得するだけの人生はない。

何事も適度が一番だ。

無茶は禁物だ。

まあ、僕も連続で事故違反が続いてたのでキッチリ使用と思う。

安全第一出なく、ルール第一だよね。

それは十分わかった。